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パスモ記念カード情報!

パスモ記念カード

カテゴリー :パスモ 記念

JR東日本ではパスモとスイカの相互利用を記念したカードが販売
されていますけどもう手に入れましたか?

スイカカードと、パスモカードが相互利用できるようになったことを記念して作られたカードだそうです。
もちろん首都圏の私鉄、バス事業社も同じデザインの記念カードを販売しています。
パスモのキャラクターとスイカのキャラクターが手をつないで空を飛んでいるデザイン。ペンギンと、ロボット・・・(笑)
「パスモ記念カード」「スイカ記念カード」というのがあって、それぞれ微妙にデザインが違うんです。ロボットと、ペンギンの位置が違うだけですが(左右入れ替わるくらいです)
ちなみに「パスモ記念カード」は限定11万枚限定で「スイカ記念カード」は10万枚限定だそうです。なんでだろう・・・

値段は、それぞれ2000円と、3000円。スイカのほうが1000円安くなっているのです。

限定とか、記念とかってつくと必ず買う人、いますよね。使わないでコレクションで持っているっていう人もいるでしょうね。2枚とも買っちゃう人もいるんだろうなぁ。
それにしても、ほとんど、機能が変わらないのに、値段が違うのはなぜだろう。。。

コラム > パスモ記念カードについて書かれています。

パスモとスイカ キャラクターの名前。

カテゴリー :パスモ スイカ


パスモのキャラクターになっているのは、ロボット。
スイカはペンギンですよね。このペンギンのモデルはアデリーペンギンで、キャラクター設定は南極から東京にやってきたペンギン、ということになっているそうです。
作者は「さかざきちはる」さん。ペンギンに、特に名前はついていないみたい。
寒い国の生き物であるペンギンは、日本の夏の風物詩であるスイカ(果物)を知らない。全く知らない『スイカ』に初めて触れる存在。。。ということでペンギンになったんですって。
「スイカ」が開始当時は、誰も知らない、既存のものとは違うサービスだったことがペンギンを起用した理由。
最初のキャンペーンで配布されたリーフレットにはペンギンがICカードの「スイカ」を使って、改札をくぐりぬける絵が描かれているんですよね。
なるほど・・・そんな意味があったのですね。なかなか深い意味があったということにびっくり。
そしてパスモのキャラクターはロボット。名前はないみたい。
パスモのカードをいつもおなかの中にいれて使ってるんですって。そして、足がタイヤになっていていつもきびきびと動きまわる!
パスモとスイカ、相互が利用できるようになって記念のカードができたのだけれど、それには両方のキャラクターが手をつないでいる絵になっているの。
どちらもちょっとビミョーなキャラクターですが、宣伝には一役買っているみたいですね。それにしてもパスモとスイカのキャラクター、ちゃんと名前をつけてあげればいいのにね!

コラム > パスモとスイカ キャラクターの名前。について書かれています。

パスモ 小田急カードでオトクに使おう!

カテゴリー :パスモ 小田急

パスモ小田急でも使えます。

小田急線は新宿から下北沢⇒成城学園といった人気スポットを通り、多摩方面や町田、そして箱根や江ノ島といった観光スポットまで行くことができる便利な私鉄ですよね。

パスモは小田急電鉄に乗るだけでなく、小田急や小田急関連のバス会社など沿線の交通機関で使えます。

また、小田急OPクレジットカードでパスモに自動入金できるオートチャージサービスに登録すると、小田急乗車ポイントが付いてきます。
小田急乗車ポイントの仕組みは、1ヶ月単位で乗車運賃の総額を計算し、乗車回数に合わせたポイント付与率(%)を掛けて計算します。

●乗車回数  0〜10回 ⇒ 0%
●乗車回数 11〜20回 ⇒ 3%
●乗車回数 21〜30回 ⇒ 5%
●乗車回数  31回以上 ⇒ 7%

これで計算されたパスモでの小田急乗車ポイントは、翌月の12日以降に自動的にOPカードに付きます。早いですね。

例えば、今月15回パスモで小田急に乗ったとします。
運賃の総額が7000円とすると、ポイント付与率は3%ですから、OPカードに210ポイントが付いてくるというわけです。

このポイントはもちろん小田急OPカードのポイントとしてショッピングなどに利用できます。

OPカードを持っていてパスモを利用する方は、ぜひオートチャージサービスを使わないともったいないですよ。

コラム > パスモ 小田急カードでオトクに使おう!について書かれています。